抗えない性への欲望に溺れる制服美女

フェチポイント
制服、パンチラ、匂い、イラマチオ、潮・失禁
作品紹介

タイトル「反抗期の私が今ではお義父さんのお薬(※強力媚薬)とオチンチンなしでは生きていけない。まだ女子●生の連子をキメセク中毒にした歪んだ義父の性欲 浅野こころ」
母の再婚相手である、義父は仕事もせず、昼から飲んだくれているクズ野郎。そんな義父が大嫌いな本作の主人公浅野こころちゃん。
ある日、母が不在時に、義父に飲み物へ媚薬を盛られることに。そんなドラッグジュースを飲んでしまった浅野こころちゃんは、気づかずに勉強に励みます。
徐々に効果ができてきたころに、義父が登場。具合が悪いのかと詰め寄る義父に対し、浅野こころちゃんは話かけるなとそっけない態度をとる。がしかし、体はおかしく、息遣いも荒くなる。
媚薬の効果を実感している変態義父は、めげずにマッサージをしてやろうと、浅野こころちゃんの体を触りだす。やめてと抵抗するも、義父は触り続ける。

そして、具合が悪いなら横になっては?という提案を受け入れた浅野こころちゃん。なおもマッサージを続ける義父の行為はどんどんエスカレートしていく。
靴下を脱がせては生足をぺろぺろ。シャツを脱がせては脇をぺろぺろ。しまいにはパンツを脱がせてアナルをぺろぺろと。すべてに体が反応してしまう浅野こころちゃんなのです。
さらに、チンポを無理やり加えさせられて、挿入。しっかり感じながらおっぱいに射精されれば、もはや性の奴隷の誕生であります。
しかし、そんな性被害を母親に打ち明けようとするが、義父にさえぎられたりしながら夜を迎えると、媚薬を持った義父が隣の部屋から登場。ふすまの向こうには熟するしている母。
これが欲しいんだろ、と再度媚薬を盛られるともはや体は求めることに。隣で寝ている母にばれないように声を押し殺しながら感じる姿もまたエロスです。
日は変わって、ブルマ姿の浅野こころちゃんは、キッチンで作業をしている母の後ろで、またもや媚薬を盛られ、義父のチンポにむしゃぶりつく。口に発射されて恍惚の表情を浮かべる浅野こころちゃんなのでした。

またもや別日、再度制服姿の浅野こころちゃんは、媚薬を求め義父と床につく。自ら媚薬を口に入れながらイキ狂う姿は、性に取りつかれたメス奴隷と化している。
汗でびしょびしょになりながら、必死に腰を動かす姿はエロさMAX。最後は口に精子をかけられ、フィニッシュ。しっかりお掃除フェラする姿もまた官能的です。
フィナーレは卒業式の朝。先に家を出た母を見送った義父は媚薬を片手にニヤつきます。遅刻しちゃうと言いながらもパンツを脱ぐ浅野こころちゃん。そのまま立ちバックで終了となります。
おすすめポイント

冒頭、帰宅した浅野こころちゃんが玄関で靴を脱いでいるところを、ローアングルからのパンチラであったり、脱衣所で制服を脱いでいるシーンを盗撮気味に映し出すところなど、ちょいちょい背徳感のあるエロポイントもいい。
また、一戦目では、横たわる浅野こころちゃんを義父が触り続けるのだが、その際のパンチラも純白でこれがまたエロい。スカートから覗くパンティに興奮が止まりません。
そして、純白パンティを脱がされて露わになる、きれいに生えそろったおけけも勃ったチンポをさらに固くしてくれます。美人でスリムな体の浅野こころちゃんは言うことなしの女優です。

4戦目の盛大な失禁も見どころ。自ら激しく腰を動かしながら「出る、出る」と宣言ののち、ぴゅっぴゅと潮吹きは見事であり、最大の抜きポイント。
その後もアソコにチンポこすりつけられると、失禁が止まりません。スレンダーでエロスな太ももの付け根もエロく、生えそろったマン毛の森から放たれる尿に飛びつきたくなります。
媚薬で感度が最高潮という設定ながら、その感じ方はナチュラルで、見ているこちらの性の欲求にしっかり応えてくれます。
極め付きはチンフルエンサー田淵パイセンの演技とビッグペニス。50代後半とは思えないパワフルなセックスは参考になりますね。
とにかく浅野こころちゃんの制服姿だけでも魅力的ながら、田淵パイセンとの絡みによる、イキ姿は一抜の価値ありです!
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